IELTS初受験を終えて。申し込み間違えが発生で発狂寸前

初受験のIELTS

初受験のIELTS。
移動中の電車でなぜか携帯の電波が入らなくなったりいろいろなトラブルがあったが、
無事に試験会場に到着。

試験会場に到着

受付→待ち時間→パソコンの前に着席
とりあえずパスポートさえ持っていればなんとかなります。
(ペットボトルのラベルをはずした水を持っていくのを忘れずに)

試験の順番

Listening→Reading→Writing

Speakingは同日で、自分の指定した時間まで外で待つ

 

試験の感想

まず結論から。

本来アカデミックをうけたかったのに、ジェネラルの申し込みだった・・・。
Writingのときに、明らかに問題の形式が違っていて発覚。
何度も確認したはずなのに。自分の眼は腐ってしまったのかと。
ただ、現場の経験とスピーキングの問題内容は変化ないのでとりあえずポジティブに
捉えることとした。

やはり、慈善にコンピュータ試験の模擬試験を受けてたのがかなり役立った。
ハイライトを付ける機能とかは、実践だけでやるよりやっぱり練習してたほうが、
本番でのパフォーマンスが変わる。

大きな収穫

・スピーキングの現場は、緊張してしまうようなものではなく、かなりリラックスして受験できること。
・そして、実際に試験を受けたことによって試験の内容は違えど、次回の受験に向けて課題が見つかったこと。

 

この2つがわかっただけで、次の試験までのやるべきことがかなり明確になったので良かったかなと。
また、実際に受験したことによって勉強のやる気がかなりあがったのもかなりの収穫。

 

まとめ

ジェネラルとアカデミックの申し込みを間違ったでも、ポジティブに捉えることで収穫はあった。
なので、今後万が一申込みを誤った人がいても、この記事が役立つことを祈って、ブログに書くことにした。
皆さんの健闘を祈ります!

 

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